2013年7月アーカイブ

ラッキーな私の看護師生活

この病院で働いていて私は結構充実した日々を過ごしています。

看護師の仕事って思いっきり大変だとは思います。来る日も来る日も患者さんに気を使い、先輩ナースに気を使い...だけど結構楽しく働くことが出来るんですよね。

もちろん就職した病院によってかなりの差があると思います。

大きな総合病院なんかで働いていたらそんな風に思う余裕もないかもしれません。

だけど私が働いている病院はそんなに大きな大それた病院じゃないから快適な仕事なのかもしれません。

もちろん楽しいばかりじゃないですよ。

だけど精神的にストレスがたまりまくってしまう...というほどでもないです。

この病院に就職してよかったかなって思える。

そんな病院にめぐり合えた私はとってもラッキーですね!

医師の年収平均は、おおよそ800万円~1400万円前後と言われております。
しかし、この平均年収も病院の規模により異なりますし、各医師の勤めている場所によっても異なりますから、一概にすべての医師の年収がこの数字に当てはまるというわけではありません。

つまり、医師の年収は、各勤務先により異なり、この平均額より上回る収入を得ている医師もおり、尚且つ下回る医師も存在するという事になります。
尚且つ医局に勤める医師の収入は、民間病院等よりも低く、医局に勤める20代~30代医師の場合、最低300万円となり最高でも600万円前後と言われていますから、医師の全国平均年収額より低いということになります。

最近は、医師によるバイト者も急増し、医師職をする上でバイトも兼務しているという医師が多い背景には、こうした医局勤めの医師による年収の低さが考えられるわけです。
例えば、医局の場合、講師から助教授、教授というコースを歩む事となりますが、このコースがすべてお医師に当てはまるか?といえば、必ずしもその道が用意されるわけではないとも考えられますし、それにより不満を抱えても仕方がないという面もあります。

医局に勤める医師は、教授になり始めて医師の全国平均の年収に追いつくという事になりますから、そもそも収入は、他勤務先よりも劣るという事は多分に言えると思います。
医師のバイト希望者の中には、年収300万円単位の医師だけでなく、講師や教授クラスにおけるバイト希望者も存在する事から、医局における医師というものは、医師職自体も過酷なだけに、非常に収入面にも恵まれない環境なのではないか?と考えるところもあります。

もちろん、600万円、300万円が安いか?という事を聞かれると、必ずしも年収が低いとは感じませんし、実際医師以外の職業なら年収300万円、400万円等ざらにいるわけなので、年収が低いイメージは持ちませんが、医師職を考えた場合、医局における年収は他病院もしくは施設より低くなるという事は、確かだと思います。
こうした事から、医師による転職者も多く、必ずしも収入への不満が転職理由ではないにしろ、多くの医師がこの年収の不満による転職を果たす傾向にある事も事実です。

ですが、医師のみなさんは、このような原因をもとに転職を果たされる場合は、やはり医師専門の転職エージェントを利用し、医師自身の理想が実現できる転職を果たしていただきたいと思いますし、転職エージェントは、理想や目的を叶える事ができる医師のための転職支援サイトといえるのです。

横浜市の医師求人サイト
  横浜市保健行政医師(公衆衛生医師)募集

ひとまず神奈川県横浜市の医師求人事情のリンクを貼っておきます。参考にしてみて下さい!

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