つんく、がん再発??

今や音楽プロデューサーとなっているつんく。

今年の二月くらいだったかな?

喉頭がんの初期だっていう発表をしたよね。

その後完全に治ったっていうことだったけどなんと再発したらしいね。

手術して成功したっていうことだけどなんだか心配...。

実は私シャ乱Q時代のつんくの大ファンなんだよね。

看護師仲間ではあんまり好かれていないから秘密にしているんだけどつんくの歌は私の中にすごく響いてくるんだ...。

そんな彼ががん...。

治ったといってもわからないもんね。

本当に治っていることを祈りたいな...。

しばらくの間は療養するってことだからいつごろ復帰してくるのかわからないけど

早く元気な姿が見れるといいんだけどね。

きっとつんくのファンはみんな私と同じ気持ちだろうな...。

看護師の体調不良...

看護師の仕事をしていていつも困ったな...って思うのが自分の体調不良の時なんですよね...。

一応風邪予防とかはしっかりしているつもりなんだけどそれでも思わぬところで風邪をひいてしまって仕事は休めないし...ってなってしまいます。

あまりにもひどい時は急遽休みをもらうけどある程度我慢出来そうだなって時には無理してがんばります。

仕事を終えた後はもうふらふら状態になっちゃうんですけどね。

一人欠けると看護師の仕事ってビックリするくらい忙しくなっちゃうんですよね...。

みんなに迷惑をかけないために少しくらいは無理しなきゃいけません...。

休みをもらう時でもものすごく連絡するのが嫌なんですよね...。

みんな自分が具合の悪い時のことは考えずに目の前の忙しさについ文句言ってしまうものだしね...。

27時間テレビ、内容にがっかり!

今年のフジテレビ、27時間テレビを見ましたか?

前日まで看護師仲間と今年の内容はどんなものなんだろうか...といろいろ話題になっていたのでちょこちょこ見ていたんだけどいつチャンネルを合わせてもそこにはスマップ。

なんだか27時間テレビというよりもスマップの特番みたいな感じでした...。

スマップのメンバーは決して嫌いじゃないし楽しいとは思うけどなんだかちょっと違うかな?!なんていう感想です。

そもそも27時間テレビのテーマって何なんだろう?って思っちゃいます。

来月放送のある24時間テレビはあまり好きな番組ではないんだけどしっかりとした?!テーマや目的がありますよね。

だけど27時間テレビの今年の内容を見ていると...。

ちょっと残念でした。

厄年かっ!!

最近なんだか楽しいって思えることが少ない私。

みんなそんなに楽しいことだらけの日々なんて送っていないんだろうってことはわかっているんだけど年明け早々あまり良いとはいえないようなことばかりがあってちょっと精神的に疲れ果てちゃってます。

看護師の仕事ってそれでなくても体力的にかなりきつい仕事なんだけどそれ以上に精神的にダメージが...。

よく節分を節目に変わるって話を聞くけど節分も終わったしこれから何かいいことが起こるかな?!

まぁいいことが起こらなくても悪いことが起こらなかったらいいんだけどねぇ...。

一年の前半でかなり悪いことばかりが起こっているから後半はいいことがたくさんあるように願いたいものです。

なんだか本当に厄年かなって思っちゃうほどの勢いでいろいろと身の回りで起こっている私ですっ。

 

転科の悩み

来年春の異動のタイミングにあわせて、転科希望を出そうか迷っています。
特に大きな不満もなく働けて恵まれてるなって思うけど、他のことにチャレンジしたいなあっていう気持ちも出来てきました。
でも他の病院に移るような勇気はないし。
もし転科するなら、気力と体力がある今のうちしかできない忙しい科に移るか、
時間的にゆとりがある科に移って、仕事以外のやりたいことを今のうちにやってみるか...
どっちがいいかなあと迷っています。
気持ち的にはちょっとだけ後者かな。
私の病院にはスポーツ整形があって、そこがいいなあと思っているんですけど。
整形外科って人気なので、異動も難しそうです。
整形外科についてインターネットで調べていたら、こんなサイトを見つけましたよ。
http://xn--7rs11jx0au8nity3zdq32b.com
やっぱり患者さんが元気になっていく姿を見ることができる、っていうのは大きいポイントなんだよね。
今でも病院で何かあると、落ち込んだ気持ちを引きずってしまいます。
まだまだプロじゃないなあ。甘えてるのかなあ。
まあ、もう少し悩んでみます。

終了するお昼の定番

お昼の定番番組、笑っていいともが本当に番組終了になってしまうみたいだね。

ここ数年笑っていいともは番組終了って何度もうわさがあったから今回もまたうわさだけなのかなって思っていたんだけど生放送中にしっかりと発表されたみたいだね。

たまたまその日休みだった看護師仲間がテレビを見ていたらしく、翌日はみんなでその話で大盛り上がり。

30年以上も続いている長者番組が放送終了っていうのはどことなく寂しい感じがするけど最近のこの番組、正直あんまり面白くないなって思っていたところだから仕方のないことかもしれないね。

こういう番組を見るよりも情報番組を見るほうが自分のためになるから休みの日は他局をいつも見ている私です。

後続番組はどんな番組になるんだろうね。

話は少しリンクするかしれないけど・・・30年勤めていた先輩が来年3月で退職される・・・。

悲しい・・・。この人にどんなにお世話になったか・・・。

師長が厳しく育てるのなら、この方は仏のように指導しれくれました。

師長と良いランスが取れていて私たち看護師も誇れるチームでした。

はぁ・・・私も早く一人前にならなきゃ!

退職される前に成長した姿見せたいな・・・。

たまに今勤めている病院が嫌になり、看護師求人サイトでほかの病院の募集を見てたりしたけど、

この病院に骨をうずめる覚悟をしないと私は成長できないのかな・・・。

と悩める看護師ですが、こんなことばかり考えていたら爆発するので、明日は飲みにでも行くかな!

がんばる成長

看護師の仕事はかなり辛い仕事ではあるものの私にはこれ以外のものが何もないんだよね。

一度何か別の仕事を探してみようかなって考えたことはあるんだけどやっぱり私にはこれしかないって思えた。

そんな風に思うようになってからはそれまでただただ辛いだけの仕事だった看護師が少しだけ気持ち的に楽になった気がします。

無理してがんばる必要ないんだよね。

自分のペースで出来ることから進めていけばいい。

何もかもいっぺんに覚えてしまおうとするから無理がきちゃうんだってことがよくわかった。

そんな風に考えられるようになってくると自然と少しずつ覚えていけるようになるから不思議だよね。

まだまだ新米で何にも知らない私だけど少しでも患者さんの役に立つようにがんばって成長していく予定です!

ラッキーな私の看護師生活

この病院で働いていて私は結構充実した日々を過ごしています。

看護師の仕事って思いっきり大変だとは思います。来る日も来る日も患者さんに気を使い、先輩ナースに気を使い...だけど結構楽しく働くことが出来るんですよね。

もちろん就職した病院によってかなりの差があると思います。

大きな総合病院なんかで働いていたらそんな風に思う余裕もないかもしれません。

だけど私が働いている病院はそんなに大きな大それた病院じゃないから快適な仕事なのかもしれません。

もちろん楽しいばかりじゃないですよ。

だけど精神的にストレスがたまりまくってしまう...というほどでもないです。

この病院に就職してよかったかなって思える。

そんな病院にめぐり合えた私はとってもラッキーですね!

医師の年収平均は、おおよそ800万円~1400万円前後と言われております。
しかし、この平均年収も病院の規模により異なりますし、各医師の勤めている場所によっても異なりますから、一概にすべての医師の年収がこの数字に当てはまるというわけではありません。

つまり、医師の年収は、各勤務先により異なり、この平均額より上回る収入を得ている医師もおり、尚且つ下回る医師も存在するという事になります。
尚且つ医局に勤める医師の収入は、民間病院等よりも低く、医局に勤める20代~30代医師の場合、最低300万円となり最高でも600万円前後と言われていますから、医師の全国平均年収額より低いということになります。

最近は、医師によるバイト者も急増し、医師職をする上でバイトも兼務しているという医師が多い背景には、こうした医局勤めの医師による年収の低さが考えられるわけです。
例えば、医局の場合、講師から助教授、教授というコースを歩む事となりますが、このコースがすべてお医師に当てはまるか?といえば、必ずしもその道が用意されるわけではないとも考えられますし、それにより不満を抱えても仕方がないという面もあります。

医局に勤める医師は、教授になり始めて医師の全国平均の年収に追いつくという事になりますから、そもそも収入は、他勤務先よりも劣るという事は多分に言えると思います。
医師のバイト希望者の中には、年収300万円単位の医師だけでなく、講師や教授クラスにおけるバイト希望者も存在する事から、医局における医師というものは、医師職自体も過酷なだけに、非常に収入面にも恵まれない環境なのではないか?と考えるところもあります。

もちろん、600万円、300万円が安いか?という事を聞かれると、必ずしも年収が低いとは感じませんし、実際医師以外の職業なら年収300万円、400万円等ざらにいるわけなので、年収が低いイメージは持ちませんが、医師職を考えた場合、医局における年収は他病院もしくは施設より低くなるという事は、確かだと思います。
こうした事から、医師による転職者も多く、必ずしも収入への不満が転職理由ではないにしろ、多くの医師がこの年収の不満による転職を果たす傾向にある事も事実です。

ですが、医師のみなさんは、このような原因をもとに転職を果たされる場合は、やはり医師専門の転職エージェントを利用し、医師自身の理想が実現できる転職を果たしていただきたいと思いますし、転職エージェントは、理想や目的を叶える事ができる医師のための転職支援サイトといえるのです。

横浜市の医師求人サイト
  横浜市保健行政医師(公衆衛生医師)募集

ひとまず神奈川県横浜市の医師求人事情のリンクを貼っておきます。参考にしてみて下さい!

病院の常連さん...

病院で看護師として働いているとたくさんの患者さんと出会います。

中には私が新人時代からずっと来院を続けているある意味常連さんみたいな患者さんも結構いたりします。

そういう人たちは私の姿を院内で見つけるととっても親しげに話しかけてくれます。

私の方もいつも見る顔を見るとほっとするんですよね。

何日も顔を見せない常連さんがいると具合でも悪いんじゃないかな?なんて心配になったりします。

本来病院は具合が悪くなったら来る場所であって、来ないってことはいいことなんだけどね...。

だけど常連さんはやっぱり元気に来院してくれるのが日課になっているからねぇ...。

ついつい出入り口を目で追ってしまったりしてしまう私です。

なんだかちょっとおかしな話だよね...。